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[総合ミセル製品 M.S.D.S]

平成24年12月15日現在
 
●商品名 植物系無公害錆スケール溶解液 ミセルS  整理番号 1219
物質の特性
化学名
成分及び含有量
 
単一製品・混合の区別

(成分)
(含有量)
混合製品
イオン液
植物酵素・酸化還元水・クエン酸
非公開
物理/化学的性質
 
 
外観
溶解度
PH
薄褐色液体
水に任意可溶
1.35±0.5
危険有害性の分類
 
 
分類の名称
危険性
有害性
分類基準に該当せず。
特になし。非危険物
体内の摂取は有害である。
応急処置
 
 
原液が目に入った場合
飲み込んだ場合
皮膚への付着
直ちに水で洗浄し、必要に応じて医師の診断を受ける。
多量の水を飲ませる。必要に応じて医師の診断を受ける。
水道水等で洗い流す。
漏出時の処置 流出した場合 ウエスで拭き取る。原液が手等の皮膚に付着した場合は水道水で洗い流す。
保管上の注意
 
保管・貯蔵場所
取扱場所
特に指定はないが、転倒及び破損の恐れのないところに常温で保管する。
指定なし。
危険性情報
 
 
 
 
 
 
爆発性
引火性
加熱性
自然発火性
禁水性
酸化性
特定有害性
なし
なし
なし
なし
なし
なし
なし
適用法令
 
 
 
 
安全衛生法
毒物劇物法
消防法
公害防止法
 
該当せず
該当せず
該当せず
該当せず
悪臭防止該当せず
環境影響情報 生分解度 48時間後98%以上
廃棄上の注意
錆・スケール等の溶出物質が少量であれば希釈して生物処理若しくは下水処理が可能。溶出物が多量であれば、色度,溶出量によって都道府県の許可を受けた産業廃棄物処理業者に委託して下さい。
当安全データーシートは原料としてクエン酸を使用しているため、クエン酸を中心とした解説になっています。他の植物酵素および酸化還元水についての危険性・毒性情報はありません。
 
 
●商品名 水質活性触媒液 ミセルG  整理番号 1217
物質の特性
化学名
成分及び含有量
 
単一製品・混合の区別

(成分)
(含有量)
混合製品
イオン液
別記
非公開
物理/化学的性質
 
 
 
外観
溶解度
PH
引火点
揮発性
無色透明液体
水に任意可溶
6.7
なし
なし
危険有害性の分類
 
 
分類の名称
危険性
有害性
分類基準に該当せず。
特になし。危険物
体内の摂取は有害である。
応急処置
 
 
原液が目に入った場合
飲み込んだ場合
皮膚への付着
水で10分以上洗浄し、場合によっては医師の診断を受ける。
多量の水を飲ませる。場合によっては医師の診断を受ける。
 
漏出時の処置 流出した場合 ウエスで拭き取る。原液が手等に付着しても害はなし。
保管上の注意
 
保管・貯蔵場所
取扱場所
特に指定はないが、転倒及び破損の恐れのないところに常温で保管する。
指定なし。
危険性情報
 
 
 
 
 
 
爆発性
引火性
加熱性
自然発火性
禁水性
酸化性
特定有害性
なし
なし
なし
なし
なし
なし
なし
適用法令
 
 
 
 
安全衛生法
毒物劇物法
消防法
公害防止法
 
該当せず
該当せず
該当せず
大気汚染該当せず
悪臭防止該当せず
環境影響情報 生分解度 98%以上
廃棄上の注意
使用目的として破棄することは発生しない。万一、廃棄処理が生じた場合は通常排水として処理して下さい。(生物処理槽、下水等)
主要原材料:植物酵素(米・大豆)、陰イオン活性液、高級アルコール
 
 
●商品名 脱錆防錆水質活性液 ミセルR  整理番号 1221
物質の特性
化学名
成分及び含有量
 
単一製品・混合の区別

(成分)
(含有量)
混合製品
触媒液
植物酵素・特殊電解水
非公開
物理/化学的性質
 
 
 
外観
溶解度
PH
引火点
揮発性
無色透明液体
水に任意可溶
7.0
なし
なし
危険有害性の分類
 
 
分類の名称
危険性
有害性
分類基準に該当せず。
特になし。非危険物
知見なし。
応急処置
 
 
原液が目に入った場合
飲み込んだ場合
知見なし。
強い制菌があるため吐き出し、水を飲ませる。或いは卵白を飲ませる。
漏出時の処置 流出した場合 ウエスで拭き取る。原液が手等に付着しても害はなし。
保管上の注意
 
保管・貯蔵場所
取扱場所
特に指定はないが、転倒及び破損の恐れのないところに常温で保管する。
指定なし。
危険性情報
 
 
 
 
 
 
爆発性
引火性
加熱性
自然発火性
禁水性
酸化性
特定有害性
なし
なし
なし
なし
なし
なし
なし
適用法令
 
 
 
 
安全衛生法
毒物劇物法
消防法
公害防止法
 
該当せず
該当せず
該当せず
大気汚染該当せず
悪臭防止該当せず
環境影響情報 生分解度 99%以上
廃棄上の注意
使用目的として破棄することは発生しません。万一、廃棄処理が生じた場合は通常排水として処理して下さい。(生物処理槽、下水等)
主要原材料:植物酵素(米・大豆)、特殊電解水
 
 
●商品名 植物系クエン酸洗浄液 ミセルC  整理番号 1224
物質の特性
化学名
成分及び含有量
 
単一製品・混合の区別

(成分)
(含有量)
混合製品
イオン液
クエン酸・酸化還元水
非公開
物理/化学的性質
 
 
外観
溶解度
PH
無色透明液体
水に任意可溶
1.5±0.5
危険有害性の分類
 
 
分類の名称
危険性
有害性
分類基準に該当せず。
特になし。非危険物
体内の摂取は有害である。
応急処置
 
 
原液が目に入った場合
飲み込んだ場合
皮膚への付着
直ちに水で洗浄し、必要に応じて医師の診断を受ける。
多量の水を飲ませる。必要に応じて医師の診断を受ける。
水道水等で洗い流す。
漏出時の処置 流出した場合 ウエスで拭き取る。原液が手等の皮膚に付着した場合は水道水で洗い流す。
保管上の注意
 
保管・貯蔵場所
取扱場所
特に指定はないが、転倒及び破損の恐れのないところに常温で保管する。
指定なし。
危険性情報
 
 
 
 
 
 
爆発性
引火性
加熱性
自然発火性
禁水性
酸化性
特定有害性
なし
なし
なし
なし
なし
なし
なし
適用法令
 
 
 
 
安全衛生法
毒物劇物法
消防法
公害防止法
 
該当せず
該当せず
該当せず
大気汚染該当せず
悪臭防止該当せず
環境影響情報 生分解度 48時間後98%以上
廃棄上の注意
錆・スケール等の溶出物質が少量であれば希釈して生物処理若しくは下水処理が可能。溶出物が多量であれば、色度,溶出量によって都道府県の許可を受けた産業廃棄物処理業者に委託して下さい。
当安全データーシートは原料としてクエン酸を使用しているため、クエン酸を中心とした解説になっています。
 
 
●商品名 植物系・金属イオン抑制触媒液ミセルW(水カビ抑制液)  整理番号 1301
物質の特性
化学名
成分及び含有量
 
単一製品・混合の区別

(成分)
(含有量)
混合製品
イオン交換液
植物酵素・有機系凝集剤・機能水・その他
非公開
物理/化学的性質
 
 
外観
溶解度
PH
無色透明液体
水に任意可溶
3.3±0.5
危険有害性の分類
 
 
分類の名称
危険性
有害性
分類基準に該当せず。
特になし。非危険物
体内の摂取は有害である。
応急処置
 
 
原液が目に入った場合
飲み込んだ場合
皮膚への付着
直ちに水で洗浄し、必要に応じて医師の診断を受ける。
多量の水を飲ませる。必要に応じて医師の診断を受ける。
水道水等で洗い流す。
漏出時の処置 流出した場合 ウエスで拭き取る。原液が手等の皮膚に付着した場合は水道水で洗い流す。
保管上の注意
 
保管・貯蔵場所
取扱場所
特に指定はないが、転倒及び破損の恐れのないところに常温で保管する。
指定なし。
危険性情報
 
 
 
 
 
 
爆発性
引火性
加熱性
自然発火性
禁水性
酸化性
特定有害性
なし
なし
なし
なし
なし
なし
なし
適用法令
 
 
 
 
安全衛生法
毒物劇物法
消防法
公害防止法
 
該当せず
該当せず
該当せず
大気汚染該当せず
悪臭防止該当せず
環境影響情報 生分解度 48時間後98%以上
廃棄上の注意
沈殿及び付着物質が少量であれば希釈して生物処理若しくは下水処理が可能。溶出物が多量であれば、色度,溶出量によって都道府県の許可を受けた産業廃棄物処理業者に委託して下さい。
植物酵素についての危険性・毒性情報はありません。
 

●当M.S.D.Sは略式の為、正規書式をご希望の場合はご請求下さい。
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e-mail : office@micelle.biz

 

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